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2009年01月05日

生活習慣病予防

生活習慣病予防について



成人病と生活習慣病との違い



生活習慣病という考えは平成に入って言われるようになりました。

従来は成人病 と呼ばれていました。

生活習慣病も成人病も
 過度な飲食、
  タバコやストレス、
   運動不足によってもたらされる病気で
    具体的には糖尿病、動脈硬化、心筋梗塞 などです。

 これらの病気はかかってしまうと完治が難しく
  医療費がかかり、生活を制限したり、寿命を縮めますので
   予防が大切です。


子供のうちから生活習慣病を予防しましょう。



成人病を生活習慣病を言い換えた理由は
 病気の根本原因は生活習慣にあります。
  生活習慣は子供のうちから身につきます。
 しかし成人病と言ってしますと
  成人になってから成人病予防を心掛ければよいものと
   とられがちなので

子供の内から身につけたい予防方法として

 生活習慣病予防 と言うようになりました。





 
  公式には生活習慣病予防として以下の7項目が提唱されています。
 @適正な睡眠時間、
 A禁煙、
 B適正体重の維持、
 C過度の飲酒をしない、
 D定期的に適度な運動を続ける、
 E朝食を毎日とる、
 F間食しない

しかし実際やってみると
 上の7つを守っているのに、
  ・健康診断で悪い判定が出る
  ・長続きしない。
  ・自分にとって何が大切か良く分からないなど
  ・体が衰えてきた
  ・混乱して効果が上がらない


という経験をされた方は多いと思います。

私もその一人です。

そこで当サイトでは
専門家の意見、昔からの知恵、最新の健康情報をおりまぜて
健康に必要な情報をご提供します。

     
 

posted by 花翠 at 11:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活習慣病予防 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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