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2009年01月12日

かかりつけのお医者様

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 >> 体の健康個別サイトマップ


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かかりつけのお医者様


1.未病の段階で適切な治療を受ける為に


 ふだんから
  自宅近くで開業しているお医者様を見つけましょう。

 かかりつけのお医者様を見つけるポイントは
  うまくコミュニケーションが取れるお医者様です。

 安心感を与えるお人柄、相談しやすい雰囲気のお医者様であれば
  患者さんから診断に必要な情報を上手に引き出し
   適切に診断して下さるでしょう。

 

<病院の通信簿>


  病院の通信簿というサイトから
   ご自宅近くの病院の評判を調べられます。
  
  メールアドレスを登録して無料で会員になれます。
   良い治療をして頂いたらお礼に
    ”良い病院”と投票する事もできます。

  サイトはこちら → 病院の通信簿


2.未病の段階での手当てが大切

  
 日頃の健康管理は、かかりつけのお医者様に任せ
  深刻な病気の予兆を早く察知してもらい
   適切な専門病院を紹介してもらえるようにします。

 それが
  未病の段階で早期発見早期治療をうけ
   いざという時も医療難民にならないコツです。
  
 かかりつけのお医者様が
  精密検査や手術入院が必要と判断されたら
   紹介状を書いてもらって大きな病院に行きます。

 回復したら元のかかりつけの病院に戻ります。



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3.かかりつけ医を持つ理由


 どんなに優秀なお医者様でも
  初めて診察する患者さんに最初から良い治療は
   できないものだと理解しましょう。

 お医者様は患者さんの
  普段の血圧や脈拍、過去の病歴や親族の病気
   過去の検査結果などの情報を得てこそ
    治療ができるものです。
 
 具合が悪くなってから
  初めてお医者様にかかっても
   よほど重い症状で無いと直ぐに病気の原因を
    決められないものです。


4.定期健康健康診断結果も持参しましょう


  体の調子が悪くなくても 
   毎年欠かさず定期健康診断を受け
    検査の結果を保存しましょう。

 先ず、決して素人判断しないことです。
  診断はかかりつけ医に任せましょう。
 過去の定期健康診断結果5年分も持参しましょう。
  (グラフにしておいてもよいでしょう。)
 その方が未病の段階で
  早期発見、正しい診断につながります。



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posted by 花翠 at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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