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2010年01月05日

弱点の補強

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 >> 体の健康個別サイトマップ




弱点の補強


 健康の基礎づくりはできていますか?
  老若男女人それぞれの健康づくりもなされていますか?
   詳細 → @体を健康にするベース(基礎)を作る
   詳細 → A老若男女、体質、ストレス個人の事情に応じた健康

それでも
 体の弱ってきた所がでたら、具合悪くなった症状がでたら
  生活習慣の工夫で 
   改善しないかを試してみましょう。
定期健診や人間ドッグで注意がでたら
 検診結果をもってかかりつけのお医者様と相談しましょう。
  

1.メタボの注意がでたらダイエット


 メタボは病気ではありませんが
  糖尿病や高脂血症、痛風などの
   生活習慣病のリスクが高まります。
 ・糖尿病を放置すると、
   失明や壊疽(足の切断)のリスクが高まり ・高脂血症を進行させると、
   心筋梗塞や脳梗塞のリスクが高まります。  
 ・尿酸値が高い状態を放置させますと
   痛風の、リスクが高まります。

  続きを読む → メタボの注意がでたらダイエット
 


2.骨粗鬆症の注意がでたら


 骨折や精神的イライラのリスクが高まります。
  特に子育てが一段落ついたご婦人は要注意です。
  続きはこちら → 骨粗鬆症予防


3.検診で肝臓に注意がでたら


 GOT、GPT、γ-GPTなどで基準値をオーバーしたら 
  肝臓を労わりましょう。
   続きはこちら → 肝臓は大切にしなきゃイカンゾー


4.良く眠れない日々が続いたら


 睡眠には次の役割があります。
  ・浅い眠りは脳の発達の為
  ・深い眠りは心身を休ませる為
  ・寝ている間に体を修復
 一日7時間熟睡できない方は
  良く眠れる工夫をしましょう。
  続きはこちら → 良く眠れる工夫
  

5.実際の年齢より老けてきたら

 
   抜け毛に白髪、肌荒れ、
    動悸や息切れ、体力の低下 
     体が実際の年齢より老けてきたら
     続きはこちら → 体がしぼまない様にしましょう。
 

6.心の元気がなくなってきたら


 ストレスや不安、イライラや辛い事、挫折や悲しい事があったとき
  いつまでもいつまでもめげていると
   そううつ病にかかるリスクが高まります。

 又、免疫力や抗ガン作用の低下など体に思わぬダメージを与えます。
  心を元気にしましょう
   続きはこちら → 心の健康
              >> 笑いましょう

         
















posted by 花翠 at 00:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 体の健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月04日

体を健康にするベース(基礎)を作る

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体を健康にするベース(基礎)を作る


  ベース作りは毎日行ってください。
 年齢、性別、ストレス、生活習慣など
 人によって体の健康事情は異なりますが
 それはベース作りができてから。


1.血液:きれい、血流サラサラ、血管丈夫

  
  糖尿病、動脈硬化、通風など成人病予防は
  @血液をきれいに、
  A血流血行を良くし、
  B血管を丈夫にすることから。
   詳細 → 元気な血液


2.肝臓を大切にしましょう


 血液を元気にする要の臓器は肝臓です。
 肝臓は体の臓器の中でも最も活発に働き 
  ・胃腸で消化した食べ物と 
  ・呼吸で吸いこんだ酸素が反応させて
    分解、合成、配送、貯蔵、解毒、再利用を行う
          巨大化学プラント工場です。
 肝臓は
  ・若さと活力、
  ・ダイエットや美肌に豊かな頭髪、
  ・明るく健康に生きる為の   要の臓器です。        
   詳細 → 肝臓は大切にしなきゃイカンゾー



3.体をエネルギー燃焼系体質にしましょう。

  
   @健康に良い食事
    バランスよく楽しく食べて飲んで、
   健康によい食生活を送りましょう。
   無理なダイエットや節酒はストレスを蓄積し
   リバウンドを招く恐れがあります。
   詳細 → 健康に良い食事

   A適度な運動
    うっすらと汗をかくスローな運動を
   十分な酸素を取り入れて行って下さい。
   長続きさせることが大切です。
   詳細 → 適度な運動

   B十分な酸素を取り入れる
  腹式呼吸を一日30回行いましょう。
  詳細 → 腹式呼吸

 

4.抗酸化_老化防止系体質にしましょう。


   体を錆びさせない様にしましょう。
  抗酸化こそ元気健康を保ち老化を防ぐ決め手です。 
   詳細 → 抗酸化_老化防止


5.入ってきたものは出す。

 
  排出力の高い体質にしましょう。
  @快便(便秘予防)
  A皮膚の排泄力、
  B深く息を吐く、
  これが体(中でも血液)を綺麗にし
   万病を予防する元です。
   詳細 → 排出力UP


6.心地よい眠り、安眠、快眠、熟睡


 睡眠は心身を休めるだけでなく
 健康を守るために無くてはならない行為です。
  ・脳の発達やボケ防止、
  ・体が修復され
  ・免疫力、抗ガン作用
  ・コレステロールを下げる働き
 又、
 心が乱されす、精神のバランスを保つ為にも
  十分な睡眠が必要です
 詳細 → 心地よい眠り






posted by 花翠 at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 体の健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月28日

規則正しい生活 生活のリズム

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生活のリズム、体内時計


 生活のリズム、
  体内時計を狂わさない生活をしましょう。
   不規則な生活、時差ボケは早く治しましょう。

 人の体内には
  生物時計という
   見えない時計があります。

 生物時計は夜になると眠くなる。
  昼晩とお腹がすくなど 
   百以上の働きをしています。

 夜更かし、朝寝坊に朝食抜き、睡眠不足
  夜はお酒に夜食など
   生体のリズムが慢性的に乱れると
   成人病や老化が進みます。

 kauchipoteto-thumbnail2.gif

 若いうちは無理もききますが
  30歳を過ぎてから慢性的に不規則な生活を
  続けると回復が遅れます。

規則正しい生活


 可能な限り規則正しい生活を送りましょう。

 朝は御日様を浴びて寝ざめ、朝食は抜かずに取って
  昼食後はウォーキング
   ウォーキングは快眠快便にも役立ちます。


 夕食は9時までに食べて 
  できれば成長ホルモンが盛んに分泌される 
   10:00には就寝。

現代人には難しいと思いますが
  遅くとも12時までには眠りましょう。






posted by 花翠 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 体の健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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