スポンサードリンク

→ 戻る

2009年01月12日

かかりつけのお医者様

→ 戻る
 >> 体の健康個別サイトマップ


010102midman12.png 010104woman03.png



かかりつけのお医者様


1.未病の段階で適切な治療を受ける為に


 ふだんから
  自宅近くで開業しているお医者様を見つけましょう。

 かかりつけのお医者様を見つけるポイントは
  うまくコミュニケーションが取れるお医者様です。

 安心感を与えるお人柄、相談しやすい雰囲気のお医者様であれば
  患者さんから診断に必要な情報を上手に引き出し
   適切に診断して下さるでしょう。

 

<病院の通信簿>


  病院の通信簿というサイトから
   ご自宅近くの病院の評判を調べられます。
  
  メールアドレスを登録して無料で会員になれます。
   良い治療をして頂いたらお礼に
    ”良い病院”と投票する事もできます。

  サイトはこちら → 病院の通信簿


2.未病の段階での手当てが大切

  
 日頃の健康管理は、かかりつけのお医者様に任せ
  深刻な病気の予兆を早く察知してもらい
   適切な専門病院を紹介してもらえるようにします。

 それが
  未病の段階で早期発見早期治療をうけ
   いざという時も医療難民にならないコツです。
  
 かかりつけのお医者様が
  精密検査や手術入院が必要と判断されたら
   紹介状を書いてもらって大きな病院に行きます。

 回復したら元のかかりつけの病院に戻ります。



  010402shop08st-trans.png  soon  010401bldgl01st-trans.png

010102midman13.png続きを読む
posted by 花翠 at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

定期健康診断は毎年受けましょう。

→ 戻る
 >> 体の健康個別サイトマップ





1.健康診断は毎年必ず受けましょう。


  体の調子が悪くなくても 
   毎年欠かさず定期健康診断を受けましょう。
  
  健康診断は病気を発見するだけのものではありません。
   今は健康でも、将来病気にかかるリスクを
    予防する為にやっています。

  未病、すなわち病気になる前に
   体の手当をする事が大切です。


2.検査結果の保存

  
  検査結果はきちんとファイルして保存しましょう。
   血液検査や尿検査など数値で結果が現れるものは
    グラフにしておいてもよいでしょう。
  
  検査の内容を全て覚えたり、理解できなくても
   大丈夫です。
    要注意判定がでた項目位は理解しておきましょう。
 
  補足として
   健康に影響しそうな出来事は
    ふだんからメモして記録を残しておきましょう。
   できるだけ
    いつからどれくらいかを具体的に説明できるように
     しておきましょう。

  例として
  ・**年前からお酒に弱くなった自覚があります。
   以前は全然酔わなかったのに、
    今はコップ一杯程度のビールで
     翌日には二日酔いが残ります。

  ・**ヶ月前から食欲がなく体重が減りました。
   去年は67kgだった体重が今朝測ると56kgです。
    特にダイエットや運動をした訳ではありません。   
   
                 等々

 kensa.gif


3.診断はかかりつけのお医者様に


 先ず、決して素人判断しないことです。
  診断はかかりつけのお医者様にお願いしましょう。

 お医者様といえども神様ではありません。
  一回の検診だけでは正しい診断がつくものではありません。

 診察を受けるときは上記2.の記録を持参しましょう。
  その方が未病の段階で早期発見、正しい診断につながります。


  KETSUEKIKENSA.gif



続きを読む
posted by 花翠 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。